イリーゼ日記一覧
新着情報
【7月19日】外出レク! 旭川市 緑の相談所&ソフトクリーム(^^♪
2026年7月20日 イリーゼ旭川9条通
こんにちは!旭川9条通です(^_-)
7月19日に旭川市 緑の相談所に行ってきました。
「旭川市緑の相談所」は、四季折々、自然の彩りにつつまれる神楽岡公園の中に設置され、身近に生きづく自然の恵みを、毎日の暮らしに、そして明日の街づくりに生かしていくためにその中心的な役割を果たす施設です。 平成元年8月、旭川市の都市緑化の拠点として開設されました。
昨年の10月にも外出レクで訪れましたが、前回レクリエーションに参加出来なかった方がいらっしゃったのと、季節が違うので違ったお花や景色が見れるのではとレクリエーションを企画しました(^^♪
外出レクに参加された入居者の皆さんは、「見たことのない花があった」「たくさんの花が咲いていて綺麗だった」「小さな植物園みたいで楽しかった」など言われていました(^_-)-☆
帰りは皆さんでソフトクリームを召し上がられ帰設されております)^o^(
次の外出レクは7月26日に【旭川市 扇松園の庭】に行きますのでお楽しみに!
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【7月17日】昼食レク うな丼セット )^o^(
2026年7月20日 イリーゼ旭川9条通
こんにちは!旭川9条通です(^_-)-☆
7月17日に昼食レク「うな丼セット」をご提供しました!
☆メニュー☆
・うな丼 ・香の物
・すまし汁 ・茶碗蒸し ・フルーツ
今回は皆さんご存じうな丼をメニューにしました)^o^(
うなぎ丼(うな丼)は、丼鉢に盛った白飯の上に、醤油やみりんなどをベースにした甘辛いタレをつけて香ばしく焼き上げた「鰻の蒲焼き」を載せた日本料理です。略して「うな丼」とも呼ばれ、古くから親しまれている伝統的な郷土料理の一つです。甘辛いタレが染みたご飯とふっくらとした鰻の蒲焼きの組み合わせが絶妙で、そのまま食べるのはもちろん、お好みで山椒(さんしょう)を振りかけると香りが引き立ち、より美味しくいただけます。鰻の濃厚な味わいを楽しむために、お吸い物(肝吸いなど)やお漬物、酢の物などのあっさりとした副菜を合わせるのが定番です!(^^)!
夏にうなぎを食べると、疲労回復や夏バテ防止、食欲増進の効果が期待できます。これは糖質をエネルギーに変えるビタミンB1や、免疫力を高めるビタミンAが豊富に含まれているためで、ご飯(糖質)と一緒に食べる「うな丼」は理にかなった組み合わせです)^o^(
入居者の皆さんは、「うなぎとタレとご飯の相性が最高だった」「元気になった気がする」「なかなか食べないけど美味しかった」「満足した」などの感想をいただきました(^^♪
これからも様々なメニューで入居者様に楽しんでいただきたいと思っています(^^♪
次回は8月7日に昼食レク「ご当地グルメ㏌沖縄」を企画していますのでお楽しみにしてください(^^)v
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A Scent of Comfort ― 暮らしに寄り添う、やさしい香り。
2026年7月19日 イリーゼ新潟中央
イリーゼ新潟中央 アクティブリビングでは、「暮らしが主役で、医療介護はその土台」という想いを大切にしています。
その取り組みのひとつとして、館内ではアロマを取り入れた心地よい空間づくりを行っています。
香りには、気持ちを落ち着かせたり、季節を感じたり、懐かしい記憶を呼び起こしたりする力があると言われています。
施設に一歩足を踏み入れた瞬間から、「なんだか落ち着くね」「ここに来るとホッとする」と感じていただけるよう、やさしい香りが皆さまをお迎えします。
イリーゼ新潟中央では、館内の空間づくりの一環として、ベルギー発のメディカルアロマブランド「PRANAROM(プラナロム)」のアロマのコーディネートをCocoro様より
ご協力いただき取り入させていただいております。
プラナロムは、植物の成分を科学的に分析し、品質管理を徹底したケモタイプ精油として、医療や介護の分野でも活用されているアロマブランドです。
私たちが大切にしたいのは、医療的な安心だけではありません。
エントランスに入った瞬間に感じるほっとする香り。
ご家族が「ここはなんだか落ち着きますね」と感じられる空気感。
ご入居者さまが、季節や記憶を感じながら過ごせる心地よい時間。
目には見えない「香り」もまた、その方らしい暮らしを支える大切な要素だと考えています。
ご入居者さまだけでなく、ご家族やスタッフにとっても、心が少し軽くなるような空間でありたい。
私たちは、日々の何気ない時間の中にある“心地よさ”を大切にしています。
~ナーシングフロアのご紹介~
イリーゼ新潟中央には、24時間看護体制による「ナーシングフロア」をご用意しています。
別表対象の医療的ケアが必要になったときも、退院後の生活に不安があるときも、「その先の暮らし」をあきらめる必要はありません。
私たちが目指しているのは、病院のような場所とは別の、安心を土台に、その人らしい毎日を続けられる住まいです。
訪問看護と介護スタッフが連携し、日々の体調変化を見守りながら、一人ひとりに寄り添った支援を行っています。
「好きなコーヒーを飲む時間」
「ご家族とゆっくり過ごすひととき」
「季節を感じながら過ごす毎日」
そんな何気ない暮らしを支え続けることが、私たちの役割です。
イリーゼ新潟中央は、“退院後も支え続ける場所”Where life beyond the hospital begins.
そして、“あなたらしい毎日を、この先も。May your days continue to be beautifully your own.
安心と楽しみが共にある、新しい暮らしのかたちをこれからもお届けしてまいります。
Where life beyond the hospital begins.Living your way, today and always. Walking with you, your way.
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七夕レク【エレクトーン演奏会🎹】
2026年7月19日 イリーゼ八千代村上
本日は七夕レク「エレクトーン演奏会🎹」を開催しました。
職員によるエレクトーン演奏が披露され、演奏の合間には楽しいトークも交えながら会場は終始和やかな雰囲気に包まれました😄
ご入居者様からは手を振りながら温かい声援が送られ、演奏している職員も笑顔で応え、会場が一体となって盛り上がりました✨
誰もが知っている懐かしい名曲をはじめ、映画音楽やアニメソングなど、さまざまな曲が演奏されました🎹ペンライトを手にリズム🎵に合わせて腕を振り、応援されるご入居者様の姿も見受けられました😆
普段はあまりそのようなご様子を見せないご入居者様も、笑顔でリズムに乗られている姿がとても印象的でした🥰
音楽を通して、皆様で楽しいひとときを過ごすことができた演奏会となりました(*^-^*)
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イリーゼ笑顔写真コンテスト2026応募
2026年7月19日 イリーゼ高島城
皆様こんにちは!
イリーゼ高島城です。
敬老の日特別企画 笑顔写真コンテスト 応募第一弾!
①作品名:居心地が良いね
②応募者:Tさん
③エピソード:Tさんはイリーゼ高島城の生活にちょうど慣れて来られたところで、遠慮がちではありますが、レクリエーションなどにお誘いすると、はにかみながらご参加下さいます。今回も、片付ける前の笹を「せっかくだから」と一緒に写真に入れて下さるなど、私たちの取り組みにも細やかな配慮を頂いています。指をパチンと鳴らしながら「ここはみんな良い人ばかりで居心地が良いね」とお言葉を頂きました。
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