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イリーゼ日記一覧

新着情報

ひまわり畑ツアー🌻

2026年8月12日 イリーゼ所沢西

今年も本格的な夏がやってきました。 待ちに待ったひまわり畑の開園が始まり、ついにひまわり畑ツアー行ってまいりました! 帽子をかぶってイリーゼ号に乗り込み、ひまわり畑にレッツゴー! 到着すると一面のひまわりに歓声が上がりました。 元気に咲いているひまわりは眩しいほどの黄色です。 ひまわり迷路にチャレンジしたり、写真を撮ったり、皆様とても喜ばれていました。 その後は施設に戻って、冷たいアイスを堪能🍨しながらクールダウン。 お土産のひまわりを施設のラウンジや食堂に飾り、行かれなかった方にも見ていただきました。 また来年も行きますよ~‼
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What does IoT really create? IoTが生産するもの。

2026年8月12日 イリーゼ新潟中央

前回のブログでご報告した、3階ラウンジ「Hütte」の“長時間滞在事案”。 詳細は前回のブログの通りです(笑)。 ただ、あの光景を見ながら、ふと思ったことがあります。 こういう時間をつくるために、IoTがあるんじゃないか。 今日はイベントや設備の紹介ではなく、新潟中央がIoTについて考えていることを少し書いてみます。 「最新のIoTを導入しています」 イリーゼ新潟中央 アクティブリビングでは、IoTをはじめ、さまざまなテクノロジーを活用しています。 通じて必要な情報をスタッフにつなぎ、日々のケアを支える。スタッフが必要な情報へアクセスしやすくすることで、確認や移動など、日々の業務を少しずつスマートにしていく。 いわゆるCare DXです。 「なぜIoTを導入しているんですか?」と聞かれれば、「業務効率化のためです」と答えることもできます。 正解です。たぶん100点です。 でも、それで話を終わらせてしまうと、少しだけ大事なものを落としている気がします。 なぜなら、ここは生活の場だからです。 5分短くなった。だから何だろう。 たとえばIoTによって、一つの確認にかかる時間が短くなった。スタッフの移動が減った。情報を探す時間が減った。そして、5分の時間が生まれたとします。 DXの資料なら、「業務時間5分削減」と書くところでしょう。グラフなんかも付けたら、かなりそれっぽい。右肩上がりの矢印まで付ければ完璧です。 でも、私たちは介護の現場にいます。 だから、もう一つ聞かなければいけない。 5分短くなった。……うん その5分で「今日、何かしたいことあります?」と聞けたら。好きだった音楽の話を聞けたら。コーヒーを飲みながら、一緒に外を眺められたら。 日々の何気ない会話の中で、「この方、こんなことがお好きだったんだ」と、一つ知ることができるかもしれません。 その瞬間、「削減された5分」は、「その人の暮らしの5分」に変わります。 私たちが欲しいのは、たぶん、こっちです。 IoTが生産するもの。 IoTというと、データを生産するものだと思われがちです。もちろん、データも効率も生産性も大切です。 でも、新潟中央でIoTが本当に生産してほしいものは、別にあります。 それは、余白。 話を聞く余白。気づく余白。一緒に笑う余白。「何が好きなんですか?」と聞ける余白。そして、その人らしさを知る余白。 新潟中央には、IoTもあります。オンラインで外の世界とつながる「GO OUT」もあります。アクティビティを考えるスタッフもいます。 でも、それぞれを別々の「設備」や「サービス」にはしたくありません。 テクノロジーによって時間が生まれ、その時間で人を知り、その人に合った楽しみや暮らしにつなげていく。 そのための道具だと考えています。 私たちは、IoTで人を減らしたいわけではありません。むしろ、人にしかできない仕事を増やしたい。 最新のIoT。その先は、ものすごくアナログです。 先ほどのHütteの話に戻ります。 お客様が、なぜそこに長くいたのか。IoTなら「そこにいる」という事実を捉えることはできるかもしれません。 でも、なぜ、そこにいたかったのか。 そこまでは、機械には分かりません。 コーヒーがおいしかったのか。音楽が好きだったのか。景色を眺めていたかったのか。誰かとの会話が楽しかったのか。それとも、なんとなくそこにいたかったのか。 その答えを知る方法は、今のところ一つです。 本人に聞くこと。 ものすごくアナログです。 最新のIoTを導入した施設で、最後にやることが「話を聞く」だったりする。 これが、なかなか面白い。 Technology should give time back to people. 先日ご紹介した「GO OUT」も、考え方は同じです。 ベッドで過ごす時間が長くても、音楽を楽しめる。家族とつながれる。外の世界に触れられる。 テクノロジーを体験していただくこと自体が目的ではありません。その先にある、「やってみたい」「楽しい」「もう少しここにいたい」を増やしたい。 Technology should not replace people. It should give time back to people. テクノロジーが、人の代わりになるのではなく、人の時間を、人に返していく。 IoTが静かに働いている施設ほど、人の会話や笑い声が増えていたらいい。 私たちは、そんな景色が好きです。 そして、次の話。 ただ、一つ問題があります。 IoTによって時間が生まれた。余白ができた。お客様のそばにいられる時間が増えた。 それだけでは、まだ足りません。 時間が生まれても、その人を知らなければ、その時間の使い方が分からない。 「何かしましょうか?」だけではなく、何が好きなのか。何が苦手なのか。どんな人生を歩んできたのか。何を大切にしているのか。そして、これから何をしてみたいのか。 では私たちは、お客様のことをどれくらい知っているのでしょう。 新潟中央が、次に向き合い始めているテーマがあります。 「個別性」。 IoTが時間をつくる。 人が、その人を知る。 そして、その時間を「暮らし」に変えていく。 この話は、また次回。 Technology works quietly. People stay close. From Niigata, Japan. Senior Living in Niigata, Japan. Living comes first. イリーゼ新潟中央 アクティブリビング
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8/12 オンラインレク「カップスタッキング」🫗

2026年8月12日 イリーゼ八乙女

本日8/12は オンラインレク「カップスタッキング」でした💫 カートが動きやすく、参加しやすく、モニターも見やすい😆 椅子の配置にちょっと苦心し、いつもと違う配置にしてみました🎶 体操の時間などモニター見えにくい席には、😆 ちょうと体操が終わってからきた方に座って頂きました😆😆 後ろ向きですいません~🎶 結果は1回目7段、2回目8段、決勝戦9段と調子が上がっていきました💫 最後の15秒に伸びてくる手とカップ、崩れた時の本気で悔しそうな声💕 楽しそうでした🎶
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【8月レク】カップスタッキング🥤

2026年8月12日 イリーゼ横浜三ッ沢

8/12アクティブレクリエーションでカップスタッキングを行いました😊 お盆の上に、お一人おひとりカップを積み重ねていき、 3分間で何段積み重ねられれるかを、他イリーゼの施設と競い合いました🏋️ 横浜三ツ沢の結果は「5段」。最多は13段で、優勝ははるか彼方にありました😭 (写真右側の山は練習で9段に重ねたものです。) 「次回までに練習しましょうね」と誓いあい、好評のうちに終了となりました。
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イリーゼ岡谷 オンラインレク

2026年8月12日 イリーゼ岡谷

イリーゼ岡谷 本日の午後は オンラインレクレーヨン「カップスタッキング」でした。 できるだけ高く積もうと皆さんで協力、 楽しい時間を過ごすことができましたね。
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カップスタッキング🥤

2026年8月12日 イリーゼさぎぬま・新館

本日はカップスタッキングのレクリエーションでした! なかなか白熱した戦いが繰り広げられておりました‼ さぎぬま・新館では最高8段でしたが、他施設では12段の記録もあるとか…👀! まだまだ上には上がいますね💦 次戦は負けませんよ🚩
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イリーゼ岡谷 本日のお昼ごはん

2026年8月12日 イリーゼ岡谷

イリーゼ岡谷 本日のお昼ごはんは スパゲティです。 ツナときのこの和風スパゲティ。 具がたっぷりのっていて食べ応えがあります。 和風スパゲティを考え出した人は天才ですね。 ちなみに写真の麺の量が多すぎると思われるかも しれませんが、私のです。大盛。すいません。
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⚾楽天体操&🍈パフェ☕

2026年8月12日 イリーゼ仙台荒井西

こんにちは イリーゼ仙台荒井西です🌞 「本日のレクは楽天体操からの~ シャインマスカットとWメロンのパフェを 召し上がって頂きまぁす」の呼びかけに 「わぁ~嬉しい」「楽しみ~」などの お声が聞こえてきます 楽天のユニフォームに着替えて頂き 準備完了です⚾ 棒をバットの代わりにして みなさんと一緒に 楽天体操 頑張りました!(^^)! 頑張った後のお楽しみ 甘くてとろける シャインマスカットとwメロンのパフェ🍈 器から溢れるほど… 2種類のメロンとシャインマスカットが のっております✨ 「おいしい!」「あまぁ~い」 みなさん とても美味しそうに 召し上がっておりました😋 「こんなの初めてね  体を動かしてからのおやつ とても良い企画だと思うわ」との お褒めの お言葉も頂きました♪
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GO OUT! The world can come to you.

2026年8月12日 イリーゼ新潟中央

新潟中央には、さまざまなアクティビティがあります。 体を動かしたり、音楽を楽しんだり。 みんなで盛り上がる日もあれば、ゆっくり自分の時間を楽しむ日もあります。 その中でも、楽しみにしている方が多いのが、オンラインコンサート。 紅白出場経験のあるアーティストなどが出演するコンサートを、全国150以上の施設とオンラインでつなぎ、みんなで一緒に楽しみます。 ペンライトを持って、音楽に合わせて振って。 画面の向こうには、同じ時間を楽しんでいるたくさんの人たち。 もしかしたら、アーティストから声をかけてもらえることも。 施設にいながら、ちゃんと「ライブに参加している」。 そんな時間です。 でも。 新潟中央には、同じホームの中にいても、その場所まで行くことが難しいお客様もいらっしゃいます。 ベッドで過ごす時間が長い方。その日の体調によって、移動が難しい方。だからといって、 楽しむことまで、あきらめる必要はない。 そこで、新潟中央では新しいサービスを始めます。 GO OUT! ……と言っても、 外出はしません。 小型のプロジェクターをお部屋へお持ちして、ベッドから見える天井いっぱいに映像を投影します。 いつものお部屋。いつものベッド。して、いつもの天井。 でもその日だけ、 天井がコンサート会場になります。 寝たままでも大丈夫。 無理に姿勢を変える必要もありません。その方が一番楽な場所から、音楽や映像を楽しんでいただきます。 GO OUTは、コンサートだけではありません。 これから1Fナーシングフロアでの暮らしともつなげながら、遠くに暮らすご家族から届いたムービーを映したり。 お孫さんの成長を、大きな画面で見たり。 オンラインで顔を見ながら、お話をしたり。 その方の 「見たい」 「会いたい」 「楽しみたい」 に合わせて、いろいろな世界をお部屋へ届けていきたいと思っています。 外へ出ることが難しい日があっても、 世界とのつながりまで、小さくする必要はありません。 身体が外へ出られないなら、 世界の方から、会いに来てもらえばいい。 The world can come to you. それが、新潟中央の【GO OUT!】 -------------------------------------------------------- From Niigata, Japan. At Irise Niigata Chuo Active Living, we believe senior living is not only about care. Even residents who spend much of their time in bed should still be able to enjoy music, connect with family, and experience the world beyond their room. Through **GO OUT**, concerts, family videos, and online conversations can come directly to the bedside. Technology supports the experience. But life always comes first. Senior Living in Niigata, Japan. Living comes first. -------------------------------------------------------------- ちなみに。 今日もスタッフがプロジェクターを持って、お客様のお部屋へ向かいます。 「どこ行くの?」と聞かれたら、 もちろん答えは、「GO OUTです!」 ……。 外には出ません(笑)。 Walking with you, your way. あなたらしい毎日を、この先も。 ------------------------- ※2026年7月10日、『介護ポストセブン』様に「イリーゼ新潟中央 アクティブリビング」の記事が掲載いただきました。 https://kaigo-postseven.com/226238
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イリーゼ岡谷 玄関にお花その2

2026年8月12日 イリーゼ岡谷

イリーゼ岡谷 玄関のお花が新しくなりました。 寄せ植え担当はホーム長の原です。 がんばってやってもだれもほめてくれない、と いつもすねている原ホーム長。 お越しのお客様、どうぞご覧いただき きれいだね、の一言をお願いできたらと思います。 これからも頑張ってくれると思いますので。
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