イリーゼ日記一覧
新着情報
【3月13日】みんな楽しみ!工作レク (^_-)
2026年3月13日 イリーゼ旭川9条通
こんにちは!旭川9条通です!(^^)!
3月13日に工作レクを行いました。
今回作成する作品は「重曹アート」です(^^♪
重曹アートとは、アクリル絵の具に重曹を混ぜて、立体的なザラザラした質感の絵を描くテクスチャーアートのことです。乾くとふんわりしたマットな風合いになります。絵の具と重曹を混ぜてキャンバスに塗るだけなので、初心者でもおしゃれなインテリアボードを作れるのが特徴です。スプーンやヘラを使って思いのままに塗るのがコツのようで、乾燥するとカチカチに固まり、約1日で完成します。
入居者の皆さんは最初何を描こうか迷ってらっしゃる方もいらっしゃいましたが、完成するとデザインや配色などに個性があり素晴らしい作品に仕上がりました\(^o^)/
簡単で楽しみながらお洒落な作品が出来上がったので、また重曹アートのレクを行いたいと思います(^_-)
今回参加できなかった入居者様も次回の参加をお待ちしております。
次回はどんな作品が出来上がるか乞うご期待!!
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【3月8日】外出レク! 東川町せんとぴゅあⅡ&豆乳プリン \(^o^)/
2026年3月13日 イリーゼ旭川9条通
こんにちは!旭川9条通です(^_-)
3月8日に東川町せんとぴゅあⅡにに行ってきました。
せんとぴゅあⅡ(東川町複合交流施設)は、2018年にオープンした旧東川小学校跡地に立つ文化・交流施設です。図書室や大雪山関連の資料・写真展示スペースがあり、町の情報発信と住民の交流拠点となっています。広々とした木造空間で、住民の憩いの場やコワーキングスペースとして親しまれ、大雪山の絶景を眺めながら静かに読書や仕事ができる、開放的で居心地の良い空間です。
外出レクに参加された入居者の皆さんは、「展示物もあり楽しかった」「図書コーナーで読みたい本を見つけた」「木の香りが漂い落ち着いた雰囲気だった」など言われていました!(^^)!
帰りには、東川町の洋菓子店でプリンをいただき帰設されております)^o^(
次の外出レクは3月15日に【旭川ステーションギャラリー】に行きますのでお楽しみに!
※撮影のため職員は一次マスクを外しています。
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春の準備🌸
2026年3月13日 イリーゼ狭山入曽はなれ
こんにちは♪イリーゼ狭山入曽はなれです。
少しずつ春の気配を感じられる季節となりました。
当施設では、皆様に春を感じていただけるよう、花紙で作る桜の壁飾りの制作がはじまりました。
薄い花紙を一枚一枚丁寧にめくり、ふんわりと広げていく作業、片手で花紙を丸めていく作業は指先を使うよい運動にもなります。
「もう桜の季節になるのね」「桜をたくさん作って満開にしましょう♪」「どうやって飾りますか?」と、皆様笑顔でお話しされながら、アイデアもいただき、少しずつ桜の花が咲き始めております。
当施設は、ご家族様やご友人様など、日々多くのお客様にご来設いただいております。
新しい壁飾りが、ご入居者様やご家族様、お客様にとって新たなフォトスポットとなり、春の風とともに笑顔がつながる優しい空間となればと願いを込めて、和やかな雰囲気の中で皆様と春の準備を進めております。
狭山入曽はなれでは、ご入居者様とご家族様の笑顔と笑顔がつながる、あたたかい空間作り、関わりを大切にしております。
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🏃♀️訪問看護によるリハビリを実施しています!
2026年3月13日 イリーゼ仙台柏木
当ホームでは、訪問看護によるリハビリを実施しており、
理学療法士が在中しています✨
ご入居者様お一人おひとりの状態に合わせて、専門職によるリハビリを行っています。
今回ご紹介するのは、普段は車いすで生活されているご入居者様のリハビリの様子です😊
理学療法士と一緒に
🔹平行棒での歩行練習
🔹段差昇降の訓練
などを行いながら、少しずつ身体機能の維持・向上を目指しています。
継続したリハビリの結果、現在は
職員付き添いのもと、歩行器を使用して歩く練習もできるようになりました👏✨
「できることを少しでも増やしたい」
そんな想いを大切にしながら、リハビリに取り組んでいます。
当ホームでは、訪問看護と介護職員が連携し、
ご入居者様の身体機能の維持・生活の質の向上をサポートしています💪
見学の際には、実際のリハビリの様子や生活環境もご覧いただけます🏠
入居をご検討の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください📞✨
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【3月6日】昼食レク ご当地グルメ㏌九州 )^o^(
2026年3月13日 イリーゼ旭川9条通
こんにちは!旭川9条通です(^_-)-☆
3月6日に昼食レク「ご当地グルメ㏌九州」をご提供しました!
☆メニュー☆
・トルコライス(とんかつ、ピラフ、スパゲッティ)
・サラダ ・スープ ・キウイフルーツ
トルコライスは、主に長崎県(特に長崎市)で親しまれているご当地グルメ。1つのプレートにピラフ(またはバターライス)、スパゲッティ(主にナポリタン)、トンカツを盛り合わせ、デミグラスソースをかけたボリューム満点な洋食です。その見た目から「大人のお子様ランチ」とも称され、昭和の時代から愛され続ける名物料理です。名前の由来(諸説あり)はトルコ料理とは関係なく、由来は謎に包まれているそうです。
特徴としては、上記に書いたように基本の3セット、カレー味のピラフ(バターライスや白飯の場合も)、ナポリタン、トンカツ(デミグラスソースがけが多い)が一般的なこと。好きなメニューが一皿にまとまっており、見た目の満足度が高いこと。長崎のソウルフードとして長崎の喫茶店や洋食店では定番のメニューとして親しまれていることが挙げられます。
入居者の皆さんは、「洋食フルコースでお腹いっぱいになった」「懐かしい味だった」「大人のお子様ランチみたいで贅沢さを感じた」などの感想をいただきました(^_-)
これからも様々なメニューで入居者様に楽しんでいただきたいと思っています(^^♪
次回は3月20日に昼食レク「ジュンドック風ランチ」を企画していますのでお楽しみにしてください(^^)v
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