イリーゼ日記一覧
新着情報
願い事は・・☆
2026年7月5日 イリーゼ狭山入曽はなれ
こんにちは イリーゼ狭山入曽はなれです
7月を迎え、狭山入曽はなれでは皆様とご一緒に七夕の支度を始めました。
今年、1階のエントランスには小振りながらも本物の笹ご用意いたしました。
職員とご入居者様とでシールを貼ったステキなデザインの短冊へ、思い思いの願い事をしたため皆様にご記入いただきました。
「いつまでも、自分の足で歩めますように」「美味しいものをこれからもたくさんいただけますように」
ご自身の健康を願う切実な想いから、思わず微笑んでしまうようなお茶目な一言まで、まさに十人十色。皆様、大変真剣な表情で筆を走らせていらっしゃいました。可愛らしい笹に皆様の大いなる願いが数多く集まり、エントランスを華やかに彩っております☆
ご面会にお越しいただきましたご家族様も、お父様・お母様の短冊に書かれた願い事を見つけ微笑まれておりました。
イリーゼ狭山入曽はなれでは季節を感じられる思い出をたくさん作っていきたいと思っております。
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【7月3日】昼食レク ご当地グルメin韓国 )^o^(
2026年7月5日 イリーゼ旭川9条通
こんにちは!旭川9条通です(^_-)-☆
7月3日に昼食レク「ご当地グルメin韓国」をご提供しました!
☆メニュー☆
・ビビンバ丼 ・チヂミ
・わかめスープ ・フルーツポンチ
今回は韓国を代表する料理をメニューにしました)^o^(
ビビンバは、温かいご飯の上に数種類のナムル(野菜の和え物)や肉、卵などを彩りよく盛り付け、コチュジャン(唐辛子味噌)やごま油をかけてスプーンでよく混ぜ合わせて食べる、韓国を代表する伝統的な混ぜご飯料理です。「ビビン」は「混ぜる」、「パプ」は「ご飯」を意味し、直訳すると「混ぜご飯」となります。起源には諸説ありますが、宮廷料理として発展したほか、お正月(旧暦)に余ったおかずをご飯に混ぜて無駄なく食べたという風習や、農作業の際に手軽に食べる野外食として生まれたとも言われているのが由来です\(◎o◎)/!
チヂミは、水で溶いた小麦粉や米粉に、ニラ、海鮮、キムチなどの具材を混ぜて油で平たく焼き上げた韓国料理です。外側はカリッと、内側はもっちりとした食感が特徴で、酢醤油などのタレをつけて食べます。「チヂミ」という名称は、韓国南部・慶尚道(キョンサンド)地方の方言である「チジム」や「チヂム」に由来します。1950年代以降、日本へ渡った在日韓国人にこの地域の出身者が多かったことから、日本でこの方言がそのまま定着したと言われています。
入居者の皆さんは、「ビビンバに半熟卵がよく合い美味しかった」「食事の彩りが良かった」「普段食べない料理なので満足した」「全部美味しかった」などの感想をいただきました\(^o^)/
これからも様々なメニューで入居者様に楽しんでいただきたいと思っています(^^♪
次回は7月17日に昼食レク「うな丼セット」を企画していますのでお楽しみにしてください(^^)v
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われは海の子
2026年7月5日 イリーゼ南柏
こんにちは
イリーゼ南柏です。
毎日ジメジメと過ごし辛い日が続きますね!!
今年は、6月に何度も台風が来たりしましたが、
早く梅雨も明けて頂きたいです。
先日行った音楽リトミックの模様をご報告致します。
皆様で歌を唄ったり、トーンチャイムなる楽器を使ったりされて
楽しんで頂きました。
その時に先生から聞いたお話をですが、
『われは海の子』は現代の生活になじまないと理由で
音楽の教科書から外れたそうです。
私は好きな曲でした、特に7番が良いですね。
7番
♪いで大船(おおふね)に乗出して
我は拾わん海の富
いで軍艦(ぐんかん)に乗組みて
我は護(まも)らん海の国
戦後は、3番以降は歌われなくなりましたが・・・
昭和3❓年代生まれの私には7番の歌詞は元気が出ますね。
私もレクでは、1.2.3.7番を唄っています。
次回のブログをお楽しみに・・・
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