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初体験!!マクドナルド
2026年7月30日 イリーゼ大宮櫛引
イリーゼ大宮櫛引です。
今回は外食レクとしてマクドナルドに行ってきました。
こちらの店舗には個室があるということで実施することができました。
参加するかの確認をした時に「マクドナルドって行ったことがない。でも楽しみ。」というお声がほとんどでした。
中には90歳で初マックというご入居者様もいらっしゃいました。
その方のご家族様が「食べられるものあったのかしら?」とご心配していましたが、ご本人様はとても楽しんでいたようです。
皆様ニコニコの笑顔でお戻りになりました。
楽しい時間を過ごせたようで良かったですね。
来月も外食レクの予定があります。どこに行くのでしょうね。
まずはマック大好きホーム長の笑顔からお届けします。
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Move, Breathe, Smile. 心を動かす時間は、暮らしを動かす。
2026年7月30日 イリーゼ新潟中央
「今日は何をするの?」
そんな一言から始まる午後があります。
この日はチェアピラティス。
椅子に座ったまま行う運動ですが、ただの体操ではありません。
合言葉は、"Just breathe."
ゆっくり息を吸って、ゆっくり吐く。
呼吸を整えると、不思議と表情もやわらぎ、自然と笑顔がこぼれます。
「これ、気持ちいいね。」
「なんだか体が軽くなった気がする。」
そんな何気ない一言が、私たちにとってとても大切です。
そして数日後。
同じフロアでは、今度は水墨会。
水で書く書道なので、時間が経つと文字は静かに消えていきます。
最初は「うまく書けないよ」と笑っていた方も、
一筆、また一筆と書き進めるうちに、自然と表情は真剣そのもの。
でも、消えるから大丈夫。
No pressure. Just enjoy.
書き直せる安心感があるからこそ、思い切って挑戦できる。
そんな空気が、この時間には流れています。
チェアピラティスも、水墨会も、内容はまったく違います。
でも、大切にしていることは同じです。
「今日も楽しかったね。」
その一言が自然に出る時間をつくること。
それが私たちの考えるアクティビティです。
特別なイベントではなく、暮らしの中にある楽しみ。
誰かと笑い合い、
少し体を動かし、
少し集中してみる。
そんな時間の積み重ねが、その人らしい毎日につながっていくと信じています。
Little moments make a big difference.
そして、その暮らしを支える土台には安心があります。
イリーゼ新潟中央には、24時間訪問看護体制を備えたナーシングフロアをご用意しています。
医療的な安心があるからこそ、「できること」をあきらめない。
私たちは、"Living comes first." という想いを大切にしています。
退院後も、その先も。
「退院後も支え続ける場所」として、暮らしの楽しさと医療の安心、そのどちらも大切にしてまいります。
Take a deep breath.
Have some fun.
Make today a good one. 🌿
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