イリーゼ日記一覧
新着情報
【12月7日】外出レク「彫刻美術館」
2025年12月28日 イリーゼ旭川3条通
こんにちは、旭川3条通です(^_-)-☆
12月7日(日)に外出レクで【彫刻美術館】へ行った来ました!
こちらの美術館は、日本の近代彫刻史に足跡を残した彫刻家の中原悌二郎を記念した専門美術館【中原悌に郎記念旭川市彫刻美術館】です!
特徴としては、旭川ゆかりの彫刻家、中原悌二郎の作品を中心に、ロダンや荻原守衛といった影響を与えた作家の作品や中原悌二郎賞の受賞作品などを所蔵・展示しています。
美術館として活用されている建物は「旧旭川偕行社」は、北海道における本格的な洋風クラブ建築として特徴があり、国の重要文化財に指定されております。
旭川は【彫刻のまち】と呼ばれており街中や公園などに約100基にも及ぶ野外彫刻があります!市内中心部の歩行者天国であるメインストリート「平和通買物公園」にもいくつかの彫刻が立ち並んでいます。
その野外彫刻の作品や設置場所などを分かりやすく紹介した【旭川野外彫刻たくさんマップ】というものもあり、作品の解説や見どころを紹介していますので、興味のある方は是非見てみて下さいね♪
入居者の皆さまも作品をひとつひとつ真剣に眺められており、芸術的で作品の質の高さに感動的だったと仰られておりました。
また、建物自体が歴史的建造物であり【芸術品】だとのお声もありました!
静かで落ち着いた雰囲気の中で、彫刻の持つ存在感に圧倒され、見応えがあったと喜んでおられました!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
美術鑑賞の後は、【大戸屋】へ行きランチタイムです♪
ボリュームのある定食を注文し、施設では味わえない少し贅沢なランチに舌鼓を打ちました(#^^#)
20
🍶忘年会🍶
2025年12月27日 イリーゼ八千代台デイサービスセンター
こんにちは♪八千代台デイサービスです\( ˆoˆ )/
とうとうクリスマスも過ぎ年内も残り数日になりましたね(^_-)-☆
デイサービスでは先日、忘年会を行いました🍾
ご利用者様はもちろん、スタッフも仮装をし歌を披露いたしました🤣振付もあったので事前の練習が大変で本番では緊張してしまいまいた😅が皆様もとても喜んで頂き大変盛り上がりました!!!!
デイサービス以外のスタッフも見学に来たり、飛び入り参加したり楽しそうでした🥰
これで今年1年の嫌なことを忘れ、新年を迎えられそうです🤗
20
🎍フラワーアレンジメント:門松🎍
2025年12月27日 イリーゼ八乙女
門松のフラワーアレンジメントに取り組むことで、日本の伝統的なお正月文化を改めて身近に感じることができました🎍
松や花材一つひとつに意味があることを知りながら、全体のバランスや色合いを考えて配置する作業は、想像以上に集中力を要し、完成までの過程そのものがとても充実した時間でした⛄
思い通りにいかない部分もありましたが、試行錯誤を重ねることで自分なりの表現ができ、作品が形になった時には大きな達成感を得ることができました🎉
また、同じ門松をテーマにしていても、それぞれの作品に個性が表れ
『華やかでいいね🎍』
『お正月らしくて素敵だね🤗』
と自然に会話が生まれ、和やかな雰囲気の中で取り組むことができた点も印象的でした🎍
完成したアレンジメントを眺めることで、新年を迎える期待や晴れやかな気持ちが高まり、心が穏やかになるのを感じました。季節行事を通して、創作する楽しさと人とのつながりの大切さを改めて実感できました😍
20
🎅クリスマス会🎅
2025年12月27日 イリーゼ市原デイサービスセンター
あっという間に2025年も終わり💦紅白歌合戦が終わったばかりですがクリスマス会を開催いたしました🎅
サンタの帽子を被ってゲームやクリスマスソングを合唱♬職員手作りのマスコットをプレゼントし記念写真をパチリ😙皆さんとても素敵なお顔です✨
2025年、楽しい1年だった方、心労が重なった方、お体の調子が良くなかった方、そして、新しくここで過ごすことになった方とそれぞれの1年だったと思います。泣いて、笑って出会いの2025年。それでもイリーゼに来て顔なじみの方々と会い笑いあう事の大切さ。家族には言えない愚痴なども(笑)
2026年もそんな居場所であったらと思う今日この頃です。皆さん、良いお年をお迎えください✨
20
箱の中身はなんでしょね?
2025年12月27日 イリーゼ西岡
みなさん、こんにちは。
イリーゼ西岡です。
今日はクリスマス会の後半戦の模様をお届けします。
今回は「箱の中身はなんでしょね。」を行いました。
通常だと間延びしてしまうことも多い企画ですが、西岡の場合はひと味違います!
介護職員は、事前にホーム長から出川哲郎さんのリアクション芸の研修動画を見せられてから本番を迎えます!!
「びっくりして転ぶときは真後ろだと箱と重なって見えなくなるから、斜め後ろに転ぶように。」などと介護職員ごとに具体的な指示をもらってから臨んでいるのです。
それを知ってか知らずかお客様たちの合いの手のレベルも年々向上。
「おい、それ生きてるんじゃないか!?」
「え、毒持ってるやつじゃない?」
なんて言いながら、全員で楽しんだクリスマス会なのでした。
※転ぶと怪我しちゃうので、お客様が吉本新喜劇みたいにリアクションを取るのは禁止しています( ´艸`)
それでは、また~
20


































