イリーゼ日記一覧
新着情報
秋の気配!!
2025年9月30日 イリーゼ船橋塚田・新館
こんにちは!
ようやく暑さも落ち着き朝晩は涼しく感じられるようになりましたね。
少し前の話しになりますが納涼祭を行いました☆彡
今年も、八広太鼓の皆様に来ていただき力強く素敵な演奏を披露していただきました。
また今年は、レク担当の社員による弾き語りもあり楽しいひと時を過ごせました。
次は、ハロウィンの模様をお送りいたします!!
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氾濫していない野川を眺める…
2025年9月30日 イリーゼ三鷹深大寺
三鷹深大寺、中の人です。
写真でも分かるようにすっかり秋の空になっていますね!
暑さも控えめになってきましたので、久しぶりに外に出かけてみております。敷地内ですが、
久々の外気に皆さん喜んでおりました!
施設の隣の野川は、少し前に雨が続いていた時は水量が増え、荒々しくなっておりましたが
いつも通りの穏やかな流れになっております。
※よく質問がありますが、水害に対して心配されるご家族様がおりますが、施設の2階以上の区域は
行政にも認可されている水害避難区域となっておりますので、万が一の時はフロアを移動して
避難しますのでご安心ください!
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【9月28日】外出レク! 北鎮記念館
2025年9月30日 イリーゼ旭川9条通
こんにちは!旭川9条通です(;´・ω・)
9月28日に旭川市北鎮記念館に行ってきました。
北鎮記念館は、かつて軍都として栄えたころの旭川をしのばせる、屯田兵と師団に関する資料が展示されている記念館です。陸上自衛隊第二師団の旭川駐屯地内に建てられているこの北鎮記念館には、明治8年から同32年までの25年間で約4万人の兵員と家族が移住した屯田兵による開拓時代のものから、明治29年から昭和20年までの50年間にわたって旭川に設置されていた旧陸軍第七師団の歩みなど、北海道の開拓と防衛の歴史を物語る大変貴重な資料約2,500点が収蔵・展示されています。
また、第二次大戦中に活躍した旭川出身の加藤隼戦闘隊長に関する資料なども展示されている記念館です。(@_@)
入居者様は昔を思い出す展示品の数々に、「なつかしいね~」「これ、うちにもあったわ~」など若かれし頃を思い出されていました。
また館内には軍服を着て記念写真が撮れるコーナーもありました、皆さん恥ずかしいので帽子のみ被らせていただき記念写真を撮りました(^_^)v
この記念写真がこの日一番盛り上がりました!!
思い出はいつまでも記憶に残るもので、今日の思い出も入居者様の楽しい思い出の1ページになることを職員は願います(^_-)
次の外出レクは10月5日に【旭川市緑の相談所】に行きますのでお楽しみに!
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ほっこり秋の工作レク!個性豊かな「毛糸のミノムシ」が誕生しました!
2025年9月30日 イリーゼ八千代緑が丘
秋も深まり、朝晩の肌寒さが増してきた今日この頃。
本日午後のレクリエーションでは、季節の風物詩であるミノムシをテーマに、
毛糸を使ったほっこり可愛い工作を行いました!
🧶 くるくる巻いて、指先運動!
今回のミノムシは、土台に毛糸をぐるぐると巻きつけて「蓑(みの)」を作るのがポイント。
この「巻く」作業が、まさに最高の指先運動になります。
皆さん、集中して毛糸の色を選び、思い思いのミノムシ作りに夢中になっていらっしゃいました。
途中で「もうちょっと茶色を足そうかな」「この赤をアクセントにしてみよう」と、
色の組み合わせを楽しまれる姿も✨
毛糸の感触を楽しみながら、皆さん熱心に手を動かしてくださり、
あっという間に時間が過ぎていきました。
😊 表情豊かで、愛らしい仕上がりに
完成したミノムシたちは、まさに十人十色!
色とりどりの毛糸を使ったカラフルな子、落ち着いた茶系でまとめた渋い子、毛糸をたっぷり巻いたふっくらした子まで、個性豊かなミノムシたちがずらりと並びました。
最後に目を貼ると、「あら、かわいい顔になったわね」「こっちを見てるみたい!」と、皆さんの笑顔も満開に😊
一つとして同じものがない、世界に一つだけの愛らしいミノムシたち。
「私のミノムシ、なんだか賢そうに見えるわ」「これは孫に見せてあげるんだ」と、ご自身の作品を愛おしそうに見つめる皆さんの姿に、私たちスタッフも胸が温かくなりました。
🍁 秋の壁を彩ります
この可愛らしい毛糸のミノムシたちは、早速施設内の壁飾りとして飾らせていただきました。色とりどりのミノムシの様子は、目にするたびに心を和ませてくれます。
これからも、季節を感じられる楽しいレクリエーションを企画していきますので、どうぞお楽しみに!
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